キャッシングアカデミー

HSK語学検定を取得するためバンクイックに申込んだ経験

他社とは違う塾を目指して、HSK語学検定の資格を取得しました

私は現在32歳の男性です。職業は、学習塾を開いています。自分個人で塾を経営しています。年収は、300万円になるかならないかという程度です。

実は、去年まで中国に留学していました。目的はHSK語学検定を取得するためです。1年ほど中国に留学しました。なぜこの語学検定を取得しようと思ったのかというと、自分の塾の特色を出したかったからです。中国語も教えられる塾というのは、住んでいる地域にはそれほどなく、塾の特色になるのではと考えました。

留学費用など、カードローンで30万円借りて20回払いで返していきます

留学のための資金を準備する必要がありました。1年間の留学費用は大体80万円ほどでした。貯金していたお金が50万円でしたので、不足分の30万円を工面するためにローンを組む必要がありました。色々調べたのですが、三菱東京UFJ銀行カードローンを利用することにしました。30万円を借り、20回払いで返済する予定を立てました。

留学先で家庭教師のバイトをして、返済金を準備できました

実際に、中国に留学し、大学に通い言語を勉強しました。最初はなかなか話せなかったのですが、半年ほど経つと段々と中国語に慣れてきて、現地の人とも話せるようになりました。そして、中国にいるときからHSKの勉強をしていたので、実際に留学中に5級の試験を受け、合格できました。また、留学中に日本の人とスカイプで家庭教師をしたりしたので、カードローンの返済分はお金を稼ぐことができました。

日本に帰国してからも、中国語の勉強を続けました。そして、半年後にHSK6級の試験に合格しました。6級は一番高いレベルの検定でしたので、かなりうれしかったです。それまで勉強した甲斐がありました。実際に資格を取得してからすぐに中国語の授業を行えたわけではなく、まずは違う語学学校で、中国語の授業を少し受けて、要領を掴みました。それから、しばらくして中国語の語学コースを作りました。

長期間少額を払いつづけ、カードローンの精神的不安もなく完済できました

実際に中国語のコースも作ると、学生ではなくて、社会人の人で受講したいという人が何人か塾に来るようになりました。今までは生徒は中学生か高校生という年齢層でしたが、資格を取得して言語クラスを設けたところ、今までとは違う年齢層の生徒が来るようになり、他の塾にはない強み、特徴を出せるようになったと思います。

それが非常に良かったです。カードローンは予定どおり返済することができました。当初から金利はかかっても、長く小額を払うようにしたので、それほど負担にならずにカードローンを完済できました。おかげで、資格を取得できた良かったです。

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