キャッシングアカデミー

みずほ銀行教育ローンをうけて大学を卒業しました

みずほ銀行の教育ローンで大学の学費のローンを組みました

わたしは今31才の女性です。年収はだいたい年間400万円くらいで、会社員をしています。勤め先は都内にある金融系の会社で、会計関連の内勤です。家族構成は、両親と兄弟で、上にひとり、下にひとりです。教育ローンは、みずほ銀行の教育ローンです。

このみずほ銀行のローンを選んだのは、大学に通っていた時に、このローンの斡旋があったからです。確か、同じタイミングで、三菱系の銀行も、ほぼ同内容の教育ローンの紹介があったと思います。

みずほ銀行カードローンは、自分の大学4年間の授業料を払うために組みました。卒業までの間利息のみの返済で、学費は在学期間据え置きのローン、というものがあるということを、もちろん自分がこのローンを組むまでは、まったくしりませんでした。

でも、特に自力での返済を考えているわたしのような学生には、ありがたい制度だといえると思います。学生でいる間は、利息だけの支払でよいので、ちょっとしたアルバイトをするような学生生活でも、問題なく返済をしていけます。卒業をしてからは、利息に加えて返済をしていく、という内容の教育ローンです。

4年間の授業料1,100万円を、月々15,000円支払い、30年かけて返済していきます

今のわたしの月の返済金額は約15,000円で、返済までの期限は、卒業をしてから30年となっています。だいぶ長期期間のローンとなりますが、このローンを組んだ理由は、まず第一に自分の責任で払えるかたちであったということです。

借りた金額は、4年間の授業料(一部はローンを組むまでに支払済)で、約1,100万円です。利息は、最初に借りた当時の利息がそのまま継続される形になっています。

この教育ローンのメリットとして、利息が、普通の利息よりも安いというのがありました。その大学との提携のローンであることがその理由で、低金利の時代ではありましたが、それでも、かなりの長期のローンとなりますので、利息の面でのメリットは大きいと計算しています。

就職して、今のところ親の助けを借りずに返済ができています

元金据え置きではなく、均等に割り付ける方法での返済にしていますが、就職してしばらくしてから、ボーナス時点で多めに返すというようなプランの変更をしているので、返済の金額がすこし変更になりました。できるだけ早く返済ができればと思っています。

この教育ローンを組んだことは、もちろん両親も知っています。実際、返済に困ったときには助けてくれると言っていますが、兄弟もいるので自力でと考えています。卒業後に就職をして、固定の収入があるようになっていますので、今のところ助けを借りずに返済ができています。

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