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派遣・主婦・学生がプロミスでキャッシングするためのコツはこれ

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プロミス公式ホームページに「アルバイト・パート・派遣社員の方も、現在お仕事をされていらっしゃる方は主婦、学生でも、ご審査のうえご契約できます」と書いてあるとおり、プロミスは派遣社員、主婦、学生でもキャッシング可能です。安定した収入があればプロミスのキャッシング・カードローンの審査に通る可能性は十分あります。 このページでは派遣社員・主婦・学生がプロミスの審査に通るために準備するべきことと審査の時に注意するべきことを紹介します。

派遣社員がプロミスで借りるコツ。派遣社員の在籍確認

派遣社員でもプロミスの審査に通る可能性があります!

派遣社員は正社員に比べて審査に通りにくいと言われています。実際には職業だけを見ると、もちろん正社員よりも通りやすいということはありませんが、派遣社員だから審査に落ちる、通らないということは絶対にありません。プロミスでは、派遣社員か正社員かという違いよりももっと他の部分を審査では重要視しています。

プロミスの審査で派遣社員でも通るための2つの条件

派遣社員がプロミスの審査で絶対に重視されるのが「安定した収入」と「勤続年数」の2つです。具体的なプロミスの審査基準は公表されていないのでが、申込者に安定した収入と勤続年数の長さがあるのとないのとでは雲泥の差があります。

安定した収入と聞くと正社員ではない派遣社員は厳しいと思うかもしれませんが、そんなことはありません。どこで収入を得ているのかは関係なく、毎月確実な収入を得ていることが大事です。派遣社員だから収入が安定していないという先入観はプロミスにはありません。派遣元からちゃんと収入があれば何も心配しなくて大丈夫です。

プロミスでキャッシングするのに、派遣社員も勤続年数が1年以上であることが望ましいです。勤続年数が長ければ長いほど、プロミスから安定した収入があると見込まれます。派遣社員は勤務先が頻繁に変わることがあり、同じ会社での勤続年数が全然長くならないですが、プロミスに申請する勤続年数は派遣元に登録してからの年数で構いません。勤続年数が1年未満だと確実に審査に落ちるというわけではありませんが、派遣社員でも1年以上派遣として働いていれば、プロミスの審査に通る可能性は大きく上がります。

派遣社員は派遣元に在籍確認。プロミスは在籍確認なしにできる?

派遣社員がプロミスでキャッシングするのに一番紛らわしいのが、審査のときの在籍確認です。派遣先か派遣元なのか迷うかもしれませんが、派遣社員の在籍確認先は「派遣元」です。申込の段階で勤務先に派遣登録している会社の情報を記入しておけば、派遣元に在籍確認の電話がきます。くれぐれも勤務先に派遣先を記入しないようにしましょう。申込者本人は派遣元には不在ですが、派遣元で名簿登録は完了してあるので在籍確認は可能です。あらかじめ派遣元に在籍確認の電話がかかってくることを伝えておくとスムーズです。
またどうしても電話による在籍確認が不都合な場合は、プロミスに電話で直接相談しましょう。必ずしも在籍確認をなしにできるとは限りませんが、やむを得ない場合のみ電話で相談するのがよいです。

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プロミスで主婦がキャッシングするのに重大なポイント

プロミス公式サイトでは、「主婦、学生の方でも、パート、アルバイトによる安定した収入がある場合お申込可能です。」と書かれています。主婦がプロミスでキャッシングするのに大事なのは収入があるかどうか、すなわち専業主婦かどうかということです。

収入が全くない専業主婦はプロミスでのキャッシングは厳しい

パートなどの収入が全くない専業主婦の場合、プロミスの審査に通るのは相当厳しいです。プロミスは貸金業法の対象なので、総量規制を守らなくてはなりません。総量規制とは、年収の3分の1以上のお金を借りることができないとする法律です。専業主婦は年収がゼロなのでキャッシングすることはそもそもできないのです。

しかし結婚して配偶者がいるのなら、プロミスでキャッシングできるかもしれません。総量規制は例外として夫婦は「主婦の年収+旦那の年収>夫婦の借り入れの3分の1」となればお金を借りることができます。旦那と主婦の年収を合わせて計算して良いということです。

ただしこの配偶者貸付けには、配偶者の同意と夫婦であることの証明書の提出が必要で、実際に審査に通る可能性も低いでしょう。

パートで収入があればプロミスで借りられる

主婦でもパートをしているなどで収入があればプロミスでキャッシングすることができます。キャッシング業者の審査で特に大事なのが「安定した収入」と「勤続年数」ですが、もしパートとして1年以上同じ職場で働いているなら基本的にはプロミスで融資を受けることができると思います。

審査に通るために一番注意しなければならないのは、借入希望額です。パートで収入があって長く働いていたとしても、最初からたくさんのお金を借りることはできません。借入希望額は年収の3分の1以下にし、できるだけ少額にするのをおすすめします。また利用者の利用可能額は利用者の年収や属性によって異なります。なので利用者によっては利用可能額が高い人もいます。かといって無理に年収の3分の1ギリギリの金額を借りる必要はありません。必要な分だけお金を借りて、無理のない返済計画を立てましょう。

女性でも安心してキャッシング。女性専用レディースキャッシング

プロミスでは女性でも安心して借りられるようにレディースキャッシングという女性専用カードローンがあります。プロミスの女性専用ダイヤル「レディースコール」では、女性のオペレーターが対応して初めてプロミスでキャッシングする女性も安心して借りられるような配慮がされています。
プロミスレディースコール⇒0120-86-2634

またプロミスでは初めてキャッシングを利用する人に30日間無利息サービス(※メールアドレス登録とWeb明細利用の登録が必要です。)を実施しています。パートの給料日までのたしにお金が必要という主婦には嬉しいサービスですね。女性の方でも安心してお得に借りられるプロミスは主婦にオススメなキャッシング会社です。

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学生でも審査に心配なし!学生がプロミスを利用するのに注意すること

プロミスなら学生でもキャッシングできる

プロミスでは、学生でもキャッシングの利用ができます。プロミス公式サイトのお申込みいただける方には、「年齢20歳以上、69歳以下のご本人に安定した収入のある方※主婦、学生の方でも、パート、アルバイトによる安定した収入がある場合お申込みいただけます。」とあります。つまり学生であっても

・20歳以上
・一定の収入がある

この2つの条件を満たしていればプロミスでキャッシングすることができるのです。

学生がプロミスの審査に通るのに有利になる2つの要素

条件を満たしていればキャッシングできるとはいえ、実際に融資を受けるには審査に通らなければなりません。プロミスの審査に通るためには安定した収入が必要不可欠ですが、会社に勤めていない学生はアルバイトでも収入があれば大丈夫です。今まで消費者金融を利用したことがなく、信用情報に傷がついていないアルバイトをしている学生ならこれでも借りられる可能性は大いにありますが

・今のアルバイトで長く働いている
・アルバイトの時給が高い

といった場合は審査の際に有利になるでしょう。

他にも、居住形態、居住年数、家族構成などもプロミスの審査で見られます。例えば居住形態は賃貸より持ち家の方が審査に有利になるし、1人暮らしよりも親や兄弟などの同居人がいる人の方が審査に有利になる傾向があります。どちらのケースも後者の方が返済能力があると見込まれます。

学生のプロミスの在籍確認はアルバイト先

プロミスでは、審査の時に必ず在籍確認を受けなければなりません。勤務先の会社への電話で行われる在籍確認ですが、学生の在籍確認はアルバイト先に電話がきます。

学生なのでバイト先に消費者金融でキャッシングしていることがばれたくないと思うかもしれませんが、利用者のプライバシーにしっかりと配慮しているのがプロミスの特徴の1つです。勤務先への在籍確認の電話はプロミス担当者の個人名でかかり、会社名も絶対に名乗らないので、電話を受けた人はプロミスから電話がきたと気づかないでしょう。

電話の内容としては「もしもし佐藤と申しますが、田中さんはいらっしゃいますでしょうか?」といった本人の在籍を問うだけです。仮に本人が不在でも「田中は本日出勤していません」などの返事があれば、本人の勤務先での在籍が確認できたので在籍確認は完了します。

在籍確認のタイミングは基本、申し込みしたその日にきます。例えば午前中に申し込みしたなら、午後には勤務先に在籍確認の電話がくるでしょう。電話がくる時間帯を指定したい時は、あらかじめプロミスコールで在籍確認の電話がくる時間帯を相談しましょう。

学生がキャッシングする時の必要書類。学生証は使えない

プロミスでは審査に通り、融資を受けるのに本人確認書類の提出が必要です。学生でもプロミスの必要書類は他と変わらず

運転免許証
(「運転免許証」をお持ちでない方は、「健康保険証 + 1点(例:住民票)」または「パスポート」をご用意ください)

※外国籍の方は、「在留カード」または「特別永住者証明書」(法令により、有効とみなされる期間内は外国人登録証明書を含む) をあわせてご用意ください。
※お借入総額により収入証明書類(源泉徴収票等)が必要です。 ※個人事業主の方は確定申告書(写し)等が必要です

学生の場合、身分証明書は学生証となることが多いですが、プロミスのキャッシングでは学生証は本人確認書類として無効なので注意しましょう。

プロミスでは、借入総額が50万円を越えるときに追加で収入証明書の提出も必要となりますが、学生がキャッシングするのに50万円以上借りられることはまずないので、収入証明書類の提出は心配しないくて良いと思います。

プロミスで親バレせずにお金を借りる3つの方法

学生がプロミスでキャッシングするのに、やはり気になるのは親バレしないかどうかです。一人暮らしの学生ならまずプロミスでお金を借りていることがバレることはありませんが、実家ぐらしの場合は親バレしないように注意しなければなりません。

①WEB明細で郵送物なしに

プロミスでのキャッシングがバレてしまうタイミングの1つとして、郵送物が自宅に届いてしまう時です。プロミスでは、郵送物の外見だけではプロミスからの郵便と分からないような工夫がされていますが、親に中身を開けられてしまったらプロミスでのキャッシングを隠すことはできません。プロミスの親バレの対策としてWEB明細サービスを利用することで自宅に郵送物が届かないようにできます

②携帯電話の番号を登録して自宅に電話が来ないように

親バレのもう1つのタイミングは、自宅の電話にプロミスから電話がかかってくる場合です。学生がプロミスでキャッシングの申し込みをするときには、自宅の固定電話ではなく自分の携帯電話番号を申請して、自宅には電話がかかってこないようにしましょう。

③絶対にバレなくないなら事前にプロミスに相談

それでもプロミスのキャッシングが親バレしないか心配ならば、実際にプロミスに相談してみましょう。学生がプロミスでキャッシングするのに、親にバレたくないという希望は多いのでプロミスもできる限りでバレないように協力してくれます。

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大手消費者金融のプロミスは、派遣社員でも主婦でも学生でもキャッシングすることができます。どの属性でもプロミスの審査で注意すべき点、気を付けるべきポイントがそれぞれあります。キャッシング審査通過のため是非参考にしてみてください。

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