キャッシングアカデミー

プロミスを利用する前に読んでほしい「プロミス完全ガイド」

このページでは、谷原章介による「君たちやっぱりプロミスだ!」のCMでお馴染みの消費者金融プロミスについて、借り入れまでの流れや審査などの10項目を詳しく解説していきます。
独自取材によって得られた詳細な情報を載せているのでぜひ参考にしてみてください。「金利って高いの?」「申し込み当日に借りれるの?」といった疑問を解消します。

プロミス

promise-banner

おすすめ度5.0

審査時間
最短30分 
融資時間
最短即日 
限度額(極度額)
最大500万円 
実質年率
年4.5%~17.8% 

プロミスに申し込み

「1分」で分かる!プロミスの特徴を動画で紹介

プロミスの申し込みから借り入れまでの流れ

「どの申し込みにすればいいのかわからない」「お金を引き出すまでの手順がわからない」と感じている人に、プロミスでおすすめの申し込み方法と借り方を解説します。

「ネット申し込み+来店契約」なら最短即日で借りやすい

申込方法は6パターンほどありますが、なかでもPC・スマホからのネット申し込みが簡単に、かつ最短即日でお金を借りられます。ネット申し込みの場合、契約方法が「Web」か「来店」のどちらかを選べるのですが、当サイトでは「来店」をおすすめします。

なぜ来店契約がおすすめなのか?

「ネット申し込み+来店契約」がおすすめな理由はWeb契約に比べて手続きが簡単かつ即日で借りやすいからです。「来店契約」と「Web契約」のメリットデメリットを見てみましょう。

メリット デメリット
来店契約 ・店舗でカード発行後、すぐに近くのATMで借りられる
夜の22時まで自動契約機が利用できる(カード発行可)
・自宅に郵送物が届かない
・プロミスに来店する必要がある
Web契約 ・14時までに申し込めばその日に借りられる(振込融資の場合)
・カードを発行しなくても借りられる(振込融資の場合)
・申込が14時を過ぎるとその日に借りられない(振込融資の場合)
・返済方法を「ATMによる返済」にすると郵送物が自宅に届く
・返済方法を「ATMによる返済」にするとその日にカードが郵送されない

今日中にお金が必要な人には、「ネット申し込み+来店契約」を選ぶことをおすすめします。

来店契約を選択した場合の流れ

STEP1 審査結果がメールで届く(申し込みから最短30分)
STEP2 プロミス店舗に来店
(契約書類とカードの受け取り)
STEP3 店舗ATM・提携ATMで借り入れ

来店契約なら、審査結果が届いてからすぐに来店すれば、すぐに自動契約機か店頭窓口でカードを受け取れます。カード発行後、プロミス店舗内にある専用ATMやコンビニの提携ATMですぐにお金を引き出すことが可能です。

Web契約を選択した場合の流れ

STEP1 審査結果がメールで届く(申し込みから最短30分)
STEP2 返済方法の選択
「口座振替による返済」or「ATMによる返済」
口座振替の場合 ATMの場合
STEP3 カード発行の選択
「カード郵送希望なし」
(手続き完了)
or
「カード郵送希望あり」
(自宅にカードが郵送され、手続き完了)
 契約書類・カードが郵送される
(手続き完了)
STEP4 ATMまたは口座振替で借り入れ

デメリットでも紹介しましたが、Web契約だと即日でお金を借りにくいのです。Web契約で申し込んだその日にお金を借りるには、「振込融資を利用する+14時前に申し込む」のが唯一の条件です。

プロミスの申込方法は6パターン

プロミスは申し込みから借り入れまで最短1時間で完了しますが、申込方法によって、借り入れまでの流れや時間が異なるので注意が必要です。ここではネット申し込み以外の、申し込みから借り入れまでの流れを解説します。

申込方法 受付時間 借り入れまでの
スピード
インターネット 24時間
自動契約機 8時~22時
店頭窓口 9時30分~18時
電話 24時間
三井住友銀行ローン契約機 9時〜21時
郵送 ×

申し込み方法ごとの借り入れまでの流れ

借り方

プロミス自動契約機・三井住友銀行ローン契約機から申し込む場合

STEP1 必要書類を持って自動契約機に行き、タッチパネルで申し込みの手続きを選択
STEP2 審査(審査中はモニターに説明ビデオが流れる)
STEP3 契約後、その場でカードを発行して、すぐに近くのプロミスATM・コンビニATMで借り入れができます

店頭窓口から申し込む場合

STEP1 必要書類を持って店舗に行き、「お客様サービスブラウザ(店頭窓口)」で申し込み
STEP2 審査(最短30分)
STEP3 店頭窓口のスタッフから商品やサービスの説明を受ける
STEP4 その場でカードを発行して、すぐに近くのプロミスATM・コンビニATMで借り入れができます

電話で申し込む場合

STEP1 プロミスに電話
(氏名、生年月日、希望限度額などを聞かれる
STEP2 審査
(最短30分)
STEP3 契約方法の選択
「店頭窓口」or「郵送」
店頭窓口or自動契約機
契約
郵送契約
STEP4 <店頭窓口>
必要書類を提出してその場でカード発行
<自動契約機>
自動契約機でパネルで氏名と生年月日を入力し、その場でカード発行
自宅に届く契約書類に必要事項を入力後、プロミスに返送

郵送で申し込む場合

STEP1 申込書類を郵送
STEP2 審査
STEP3 自宅に契約書類とカードが郵送される

実際、郵送での申し込みは手間がかかるうえに、利用してる人がほとんどいないのであまりおすすめはできません。

必要書類は大きく2種類

必要書類は大きくわけて「本人確認書類」と「収入証明書類」の2種類です。なお収入証明書類の提出が必要になるのは「希望の借入金額が50万円以上」「希望の借入金額と他社の借入金額の合計が100万円以上」の人のみです。

本人確認書類 収入証明書類
・運転免許証
<運転免許証がない場合>
・パスポート
・「健康保険証」+「1点(例:住民票)」※
<下記の書類から1点>
・源泉徴収票(最新のもの)
・確定申告書(最新のもの)
・給与明細書(直近2ヶ月+1年分の賞与明細書)

プロミス審査の流れについて

3秒で終わる仮審査でプロミスで借り入れ可能かチェック

プロミスのホームページでは、お試しで審査を受けられる「お借入診断」というサービスがあります。このサービスではわずか3秒で、自分がプロミスで借りられるか借りられないかの診断をすることができます。
プロミスの公式ページからお試し審査をする場合は、上図の下にある「お借入診断」のボタンを押すと、該当ページに移ります。

審査時間は最短30分。プロミスの審査の流れ

プロミスの審査時間は最短30分なので、急いでいる人でも安心して申し込みができます。その30分の間に行われることは以下の通りです。

①申し込み情報をもとに貸付可能か判断

審査は申し込み後すぐに開始されます。申し込み時に入力した年齢や年収などの数値的な面から貸付可能か判断し、申込者が借りられる限度額を決定します。

②信用情報で過去のキャッシング履歴を調べる

次に個人信用機関に信用情報について照会して、借入履歴や返済遅延のような事故履歴を調べます。

③審査結果が「携帯」か「勤務先」に来る

プロミスでは、申し込み時の「審査結果のご連絡について」の項目で選択した連絡先(メールor勤務先電話)に、審査結果の連絡が来ます。

④勤務先に在籍確認の電話がくる

審査が終了したら、次は職場への在籍確認が行われます。そのため、在籍確認が行われたらそれは審査の完了を意味します。

プロミスの審査基準・審査で重要視される情報

プロミスの審査基準は基本的に他の消費者金融と同じで、特に厳しいといったことはありません。
プロミスの審査で最も重要視される審査基準は「信用力」「年収」「他社からの借り入れ件数」の3つです。以下の表にそれぞれの項目で審査に通りやすい条件をまとめました。

審査基準 有利になる条件
信用力 クレジットカードや携帯電話の本体料金の支払いが遅延したことがない
年収 年収が借り入れ希望金額の3倍以上
他社借入 他社からの借り入れ件数

信用力をもとに返済能力を判断する

信用力に関しては、返済能力を見られます。クレジットカードやその他のローンの支払いの遅延は信用情報機関に記録されており、プロミスはその情報を入手することが可能です。そのため、自分ではバレないと思っていても、わかってしまいます。もちろん、支払いが遅延したことがない人は、特に問題ありません。

年収の3分の1以上を超えるとNG

総量規制という決まりによって、年収の3分の1を超える金額借りられません。そのため借り入れ希望額が年収の3分の1を超える場合は審査に通過することができません。

他社からの借り入れ件数と金額に注意

金額にもよるものの、他社からの借入件数が3件以上だと審査に通過しない恐れがあるので、2件以下が望ましいです。借り入れ件数が多いと返済能力が乏しいと判断されやすくなります。

この3つの条件を満たしている場合は基本的に希望通りの借り入れができるでしょう。

プロミス在籍確認はすぐ終わる

ここでは。申込者本人が登録した勤務先に在籍しているかどうかを確認する、「在籍確認」について説明します。

在籍確認のタイミングは申し込みの後「30分〜40分以内」

プロミスでは、基本的に「電話」による在籍確認が行われます。また、プロミスでは「即日融資」に対応しているため、申し込み内容を受け取ったら「30分~40分以内」に勤務先に連絡を入れることが多いようです。

プロミスの在籍確認は1分以内に終わる

まずプロミスの在籍確認の電話は「個人名」でかかってくるので、たとえ本人以外が電話に出たとしてもプロミスからの電話だとばれることはありません。プロミスの担当者の電話に出ることができたら、これで在籍確認が完了した旨を伝えてくれます。これ以上伝える内容はないため、電話自体は30秒~数分かからずに終わるでしょう。

書類を提出すれば、勤務先への電話連絡をなしにできる

どうしても勤務先に電話をかけてほしくないという人は、以下に挙げる書類の提出のみで在籍確認を完了させることができるかもしれません。ただし、ですが上記にもあるようにプロミスの在籍確認は基本電話によって行われるので、どうしても電話を勤務先にかけてほしくない人だけプロミスの担当者に相談しましょう。

以下の書類のうち2点を提出
給与明細書 源泉徴収票 健康保険証

プロミスなら誰にもバレずに借りられる

プロミスで借り入れをしたことを会社の人や家族・恋人に知られたくない人に、誰にもバレずに借り入れをするコツを解説します。

借り入れがバレる代表的なパターン

①自宅や会社への電話確認

まず、バレるパターンとして挙げられるのが電話です。在籍確認の電話がかかってきた際に怪しまれてしまう、ということです。しかし、電話確認に関しては、クレジットカード会社も同じような方式で電話確認を行っていますので、何か聞かれたら「クレジットカードを作った」、と周囲に言っておけば消費者金融からの借り入れだと勘ぐられることはないでしょう。

②自宅への郵送物

申し込む際のカード発行の手段を郵送にしてしまうとキャッシュカードが自宅に郵送で送られてきます。また、利用明細や返済が遅延した際の書類などが郵送される可能性があります。

バレずにプロミスで借りる3つのコツ

①ネット申し込みから無人契約機で契約・カード発行を行う

まずはインターネットで申し込んだあと、カードの発行をプロミス店舗にある無人契約機で行うのがバレない方法として挙げられます。この方法は借り入れのなかでも最速とされているので、急ぎでお金が必要な人にもおすすめです。

②郵送物が来ない設定にする

申込時に「カード郵送希望なし」と選択したり、先ほど説明した、店舗に行って自動契約機でカードを発行することが、郵送物が来ないための最善の策です。

③しっかり期日までに返済する

借り入れがバレてしまう理由として一番危険なのが、返済の遅延です。返済期日までに返済が行われないと、まずは自分の携帯電話に電話がかかってきます。その電話を無視していると、次に自宅の固定電話に電話がかかってきます。そして、その電話も無視してしていると、今度は家に督促状が届くということに。遅延をすると、自宅への電話や督促状などでバレる可能性がかなり高いので、くれぐれも返済期日は守るようにしましょう。

プロミスなら学生・主婦でも借りられる

結論から言うと、学生や主婦でも安定した収入さえあれば、プロミスを利用することは可能です。「安定した収入」=「毎月一定の収入を得ている」ことが重要となります

安定した収入があれば、学生や主婦でも借りられる

要は「収入」があることがキャッシングの大前提なので、キャッシングの条件は学生・主婦・派遣社員ともに変わりはありません。プロミス公式のQ&Aコーナーでも、下記のように記載されています。

  • Q:「アルバイトやパート・派遣社員でも契約できますか?」
  • A:「アルバイト・パート・派遣社員・契約社員の方も、現在お仕事をされていらっしゃる方は主婦、学生でも、ご審査のうえご契約いただけます。」

ただし、学生は20歳以上でなければ利用できないので注意しましょう。

学生や主婦が初めての利用で借りられる限度額

主婦に関しては、年収の3分の1程度の借り入れが可能です。そのため、パートで仮に年収100万円を得ている場合には、33万円以下であれば借り入れができます。学生の場合には、最初は限度額が10万円に設定されることが多いと言われています。
なお、学生や主婦も継続的に遅れることなく返済をしていれば、限度額を増額してくれることもあるようです。

専業主婦は消費者金融では借りられない

プロミスは貸金業法の対象なので、総量規制を守らなくてはなりません。総量規制とは、年収の3分の1以上のお金は借りることができないとする制度です。この点、専業主婦は年収がゼロなので、キャッシングすることはそもそもできません。
しかし、三菱東京UFJ銀行カードローンのバンクイックなら、収入のない「専業主婦」の方でも限度額30万円以内なら利用することができます。

プロミスで土日・祝日に借り入れをする2つの方法

①契約方法を「来店」にして自動契約機でカードを発行する

インターネット申し込みで「来店契約」を選択して、審査完了後にプロミス店舗に行けば土日でもカードを発行できます。土日だと勤務先が営業してないので在籍確認ができないと思うかもしれませんが、プロミスは書類のみの在籍確認も可能なのでその点は心配ありません。

②24時間申し込みできる「瞬フリ」なら最短10秒で借りられる

プロミスの「瞬フリ(振込キャッシング)」サービスは土日でも24時間申し込みができるうえ、最短10秒で銀行口座に振込ができるプロミスのサービスです。しかしこのサービスを利用するためには「三井住友銀行」か「ジャパンネット銀行」の口座が必要です。上記2つの銀行口座を持っているのであれば、平日はもちろん、土日・祝日であろうと「瞬フリ」をおすすめします。

曜日 月〜金 土・日・祝日
受付時間 0時〜24時
24時間受付
受付完了から
10秒程度
振込実施時間

土日・祝日でも審査と在籍確認は行われるのか

「土日や祝日に申し込んで、本当に審査や在籍確認が行われるの?」と疑問に思っている方もいらっしゃるかもしれません。プロミスの土日・祝日での、審査と在籍確認の流れについて解説します。

審査は平日と同じく行われる

平日に限らず、土日・祝日も通常通り審査は行われます。

勤務先が営業してないと在籍確認ができない

在籍確認に関してはもし勤務先が営業していない場合は書類による在籍確認を利用することができますので問題なく借り入れできます。

プロミスの金利と限度額を他社と徹底比較

実際にお金を借りて、返済するとなったときに気になってくるのが金利です。プロミスの金利は年率4.5%〜17.8%となっており、平均的と言えます。

プロミスの金利と限度額は他の大手消費者金融と変わらない

他の消費者金融と比べても、プロミスの金利は高くも低くもありません。銀行カードローンと比べると高く感じますが、銀行カードローンは消費者金よりも厳しい審査条件があるなどのデメリットがあります。基本的に、金利は借り入れ額がが大きければ大きいほど低くなる傾向にあります


キャッシング
カードローン
金利 限度額 詳細
プロミス 年4.5%~17.8% 500万円 詳細
アイフル 年4.5%~18.0% 500万円 詳細
アコム 年3.0%~18.0% 800万円 詳細
モビット 年3.0%~18.0% 800万円 詳細
三菱東京UFJ銀行カードローン 年1.8%~14.6% 500万円 詳細
みずほ銀行カードローン 年3.0%~14.0% 1,000万円 詳細

金利を引き下げる条件と方法

プロミスを利用しても、すぐに金利を引き下げることはできません。ただし、一定の条件を満たしたうえで交渉すれば、金利を引き下げられるかもしれません。

金利を引き下げる条件

金利を引き下げるには「半年以上の利用実績」があることが望ましいです。プロミスを半年以上利用したからといって、100%金利を引き下げられるわけではないものの、遅延などがなく、毎月期日までにしっかり返済しながら利用していれば、金利を引き下げてくれるかもしれません。

金利を引き下げる方法

プロミスで金利を引き下げる方法は、以下の2パターンです。

  • ①プロミスから金利引き下げの案内がくる
  • ②プロミスコール(0120-24-0365)で金利引き下げの交渉をする

電話による交渉よりも、プロミスから金利引き下げの提案がくる方が圧倒的に引き下げられる可能性が高いです。

限度額を上げる条件と方法

限度額が増額できる条件

金利の引き下げと同じく、限度額を増額するためには少なくとも半年以上の利用実績があるのがベターです。

限度額を増額する方法

プロミスで限度額を増額する方法は以下の3パターンです。

  • ①プロミスから増額案内が来る
  • ②会員サービスのページ内にある「限度額変更申込」から申し込む
  • ③プロミスコール(0120-24-0365)に問い合わせる

増額の申し込みをした後は、審査(受付時間:9時〜18時)が行われます。申し込みをしたその日のうちに、増額をすることが可能です。

金利が気になる人は無利息サービスがおすすめ

「金利が気になる」「少しでも利息を減らしたい」と思う人は、プロミスの30日間無利息サービスを利用してみてはどうでしょうか。10万円借りたとしても30日以内に全額返済すれば利息は一切かかりません。しかしプロミスの30日間無利息サービスを利用するには、次の3つの条件を満たす必要があります。

  • ①初めてプロミスを利用する
  • ②Eメールアドレスを登録する(申込時)
  • ③書面の受取方法で「プロミスのホームページにて書面(Web明細)を確認」を選択する(申込時)

上記3点の条件を満たす人、が30日間無利息サービスを利用できます。

プロミスのATM利用手数料のまとめ

プロミスの専用ATMとコンビニの提携ATMは24時間営業しているので、急にお金が必要になった際にも安心です。また、プロミスの専用ATMと三井住友銀行の提携ATMなら、手数料(利用手数料)0円(無料)です。

プロミスの専用ATMと提携ATMの手数料と利用時間

設置場所 提携ATM 利用時間 手数料
プロミスの店舗 プロミスATM 7時〜24時 0円
三井住友銀行 三井住友銀行ATM 8時45分〜18時
その他の銀行※ 銀行ATM 銀行による <1万円以下>
108円
<1万円以下>
216円
セブンイレブン セブン銀行ATM 24時間
ファミリーマート
スリーエフ
イーネットATM
ローソン ローソンATM

※三井住友銀行、三菱東京UFJ銀行、ゆうちょ銀行、セブン銀行、イオン銀行、東京スター銀行、第三銀行、横浜銀行、熊本銀行、西日本シティ銀行

また返済に関しては、ファミリーマートやローソンにあるFamiポートやLoppiなら手数料無料で返済できます。キャッシングの利用はできません。

プロミスの返済方法・返済額について

3パターンから自分に合った返済方法を選べる

プロミスの返済方法は「インターネット返済」「口座振替」「店舗・ATM返済」の3パターンです。利用者の状況に合った返済方法を以下の表にまとめたので、自分はどの方法が適しているのかを確認しましょう。

状況 おすすめの返済方法
いつでもすぐに返済したい インターネット返済
手数料をかけずに返済したい インターネット返済
口座振替(自動引き落とし)※1
店舗・ATM返済※2
返済を忘れるのが怖い 口座振替(自動引き落とし)
コンビニ・銀行で返済したい 店舗・ATM返済

※1 別途申し込みの手続きが必要(5分)
※2 一部のATMの手数料が0円

インターネット返済※

パソコン・スマホから24時間365日いつでも返済でき、手数料0円で利用できます。ただしインターネット返済を利用できるのは以下の口座を持っている人のみです。これらの口座をすでに持っている人はインターネット返済をおすすめします。

・三井住友銀行
・三菱東京UFJ銀行
・ジャパンネット銀行
・みずほ銀行
・楽天銀行

※毎月第3日曜日の0時~6時と、毎週月曜日の0時~7時の間は利用できない

口フリ(口座振替)

口フリ(口座振替)なら、毎月返済日に登録した口座から自動で返済額が引き落としされます。仕事で店舗に行く時間がない人や、返済忘れを避けたい人におすすめの返済方法です。利用するには別途申し込みが必要ですが、5分ほどで手続きが完了します。
ただし、登録した口座の金融機関によって異なる点があります。以下の表に各金融機関ごとの違いをまとめました。

登録金融
機関
三井住友銀行
ジャパンネット銀行
その他の
金融機関
申込方法 契約後に会員サービスから申し込み
返済期日 5日・15日・25日・末日のどれか 毎月5日
引き落とし後の
借入残高への反映
当日 3営業日後
手数料 0円

店舗・ATM返済

返済可能なATMは、主にプロミスの店舗にある「専用ATM」とコンビニや銀行にある「提携ATM」です。プロミスの専用ATM、三井住友銀行のATM、ファミリーマートやローソンにあるFamiポートやLoppiなら手数料無料で利用できます。

設置場所 提携ATM 手数料
プロミスの店舗 プロミスATM 0円
三井住友銀行 三井住友銀行ATM
ローソン
ファミリーマート
ミニストップ
Loppi
Famiポート
ゆうちょ銀行 ゆうちょ銀行ATM <1万円
以下>
108円
<1万円
以上>
216円
イトーヨカードー
セブンイレブン
セブン銀行ATM
ファミリーマート
スリーエフ
イーネットATM
ローソン ローソンATM

なお、ファミリーマートやローソンで返済する場合は、ローソンATMやイーネットATMを利用せずに手数料0円のLoppiやFamiポートを利用しましょう。

返済日は4種類から自分で選べる

5日・15日・25日・末日から好きな日を選べます。しかし口座振替を選択し、なおかつ三井住友銀行かジャパンネット銀行以外の口座を設定した場合は毎月5日に固定されます。

早く返すほどお得。プロミスの返済方式の仕組み

プロミスの返済方式は「残高スライド元利定額返済方式」です。「残高スライド元利定額返済方式」とは残高(借入金の残高)によって毎月の返済額が調整・変更される方式です。
つまり、返済が進むほど、毎月の返済額は減っていきます。ほとんどの大手消費者金融が、この返済方式を採用しています。
プロミスでは、「借入残高×一定の割合=月々の最低返済額」となっています。以下の表に返済額をわかりやすくまとめたので、確認してみてください。

借入残高 返済額 返済回数
〜30万円 借入後残高 × 3.61%
(1,000円未満切り上げ)
〜36回
30万円〜100万円 借入後残高 × 2.53%
(1,000円未満切り上げ)
〜60回
100万円〜 借入後残高 × 1.99%
(1,000円未満切り上げ)
〜80回

10万円借りた場合の返済シミュレーション

回数 返済金額 元金 利息 残高
1 ¥17,542 ¥16,059 ¥1,483 ¥83,941
2 ¥17,542 ¥16,297 ¥1,245 ¥67,644
3 ¥17,542 ¥16,539 ¥1,003 ¥51,105
4 ¥17,542 ¥16,789 ¥758 ¥34,321
5 ¥17,542 ¥17,033 ¥509 ¥17,288
6 ¥17,544 ¥17,288 ¥256 ¥0
累計 ¥105,254 ¥100,000 ¥5,254

全額を一括返済すると利息が減る

全額を一括返済すると利息が減るのは上記の利息の計算方法からわかります。一括で返済する日が利用日数の最終日となるのでそれ以後の利息はもちろん発生しません。もし返せるようであれば、一括で返済してしまうのが一番お得になるのでおすすめします。

プロミスのおまとめローンについて

おまとめとは、複数社からの借金を1つの会社に一本化することです。ここでは、プロミスがおまとめに適しているのかを解説します。

おまとめローンの有無について

プロミスには「貸金業法に基づくおまとめローン」があります。

プロミスのおまとめローンの特徴

限度額 300万円
金利 6.3%〜17.8%
申し込み 電話でのみ受付可能
(インターネットからは不可)

おまとめに向いている人

おまとめに向いているのは、以下のような人です。

  • プロミス以外の貸金業者から借り入れがある人
  • 年収の3分の1を超える借り入れがある人

プロミスはおまとめローンには向いてない

プロミスのおまとめローンは金利が「6.3%~17.8% (実質年率)」、限度額が「300万円」と通常のキャッシングの条件と変わらないので、おまとめには向いていません。
おまとめをするなら金利が消費者金融より低く、限度額が高い銀行のカードローンが1番最適です。

プロミスをおすすめする5つのポイント

最後に、プロミスのおすすめポイントをまとめてみました。ぜひ参考にしてください。

  • 入力項目が少なく最短3分で申し込みが完了
  • 「ネット申し込み+来店契約」なら最短即日で借りやすい
  • 初めての人なら30日間無利息
  • ※メールアドレス登録とWeb明細利用の登録が必要です。

  • 書類提出でも在籍確認が完了する
  • 誰にも知られずにお金を借りられる

プロミス

promise-banner

おすすめ度5.0

審査時間
最短30分 
融資時間
最短即日 
限度額(極度額)
最大500万円 
実質年率
年4.5%~17.8% 

プロミスに申し込み

プロミスの借入情報

プロミスなら土日でも即日で借りられる!増額審査もできるって本当?

Cache_10_p0219

プロミスは土日も24時間審査受付!今日中にお金を借りる2つの方法 プロミスは土日祝日でもその日にキャッシングすることができます。土日祝日も審査ができて即日契約が可能なプロミスですが、実際に土日に今日中に融資を受けてお金を借りる方法は2種類あります。 プロミスが土日祝日でも利用しやすい一番の理由はインターネット申し込みが24時間365日受け付け可能だか...[続きを読む]

プロミスの営業時間が知りたい!審査契約〜ATM利用手続きのまとめ

Cache_09

プロミスで借りたお金をATMで受け取れる時間 プロミスカードを使ってお金を引き出すには、ATMからキャッシングする必要があります。プロミスの出金ができるATMには、プロミスが提供しているATMとコンビニなどにあるプロミスが提携している提携ATMの2種類があります。ATMによって利用可能時間が違うので、それぞれいつお金を借りられるのか確認しなければなりません...[続きを読む]

プロミスは在籍確認なしでも借入できる?在籍確認の内容と方法

Cache_05_p0118

プロミスで在籍確認なしで借入はできるのか? 結論から言ってしまうと、どのような方法で申し込みをしようとも、在籍確認は必須のものとなります。しかし、在籍確認の方法はいくつかあり、一般的に行われる「勤務先への電話」以外のやり方にしてもらうことも可能です。 自動契約機やインターネットからの申し込みでも在籍確認はある 自動契約機からの申し込みの場合、本人確認書...[続きを読む]

プロミスの絶対ばれないキャッシング方法!返済の延滞や滞納はNG

Cache_35_P0064

プロミスの在籍確認でキャッシングがばれない理由 プロミスの在籍確認の特徴は利用者のプライバシーを十分に配慮している点です。プロミスは利用者の勤務先に在籍確認の電話をかける時、「プロミス」の社名でなく担当者が個人名で名乗ってくれます。決して「プロミス」の会社名を出すことはありません。そのため、本人以外の人が電話にでても消費者金融からの電話と思われる心配はあり...[続きを読む]

プロミスの必要書類って何?増額、新規、再発行際に役立つ情報まとめ

Cache_39_P0209

プロミスで書類を提出する必要がある「3つ」のタイミング プロミスでは、書類を提出する3つのタイミングがあります。それが「新規の申し込み」「増額の申し込み」「専用カード再発行の申し込み」です。ここでは、それら3つのタイミングについて説明します。 新規の申し込み 新規でプロミスに申し込みをする場合、手続き中に書類の提出を求められます。その必要書類とは「本人...[続きを読む]

プロミスの自動契約機を利用する人必見!知らないと損する利用方法

Cache_09_p0208

プロミスの自動契約機には2種類ある プロミスの申し込みができる自動契約機には2種類あります。それがプロミス専用の自動契約機と三井住友銀行(SMBC)ローン契約機です。ここでは、これらの自動契約機の特徴を説明します。 【2つの自動契約機の特徴】 プロミス専用の自動契約機 三井住友銀行(SMBC)ローン契約機 提供元会社 SM...[続きを読む]

プロミスの利用が妻にばれた時は大げんかになりました

37歳飲食店勤務の私が妻に内緒でキャッシングした理由 私は37歳男性で、飲食店で働いています。家族は5人くらしで、子供が3人います。年収240万くらいになります。年収が少ないので、妻からもらう、お小遣いが少ないのが悩みで、妻に内緒でキャッシングで、なんとか、やりくりする生活を続けていました。キャッシングで利用しているのは、プロミスです。選んだ理由はテレビC...[続きを読む]

希望条件でキャッシングを選ぶ

消費者金融のキャッシング・
銀行のカードローン一覧